僕と音楽と仕事の事情

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海外旅行に行くのでデジタル一眼レフを買おうと思います。

ということでヨドバシカメラでデジタル一眼レフを確認してきましたが、種類が多くてよく分かりません。

とりあえず、パナソニック、ソニー、オリンパスなどが出しているコンパクトなタイプと、それ以外があるというのを理解し、出直すことにしました。

コンパクトなタイプは持ち運びを考えるとかなり惹かれますが、今回対象外とします。現在はCANONのS90を使っているので、コンパクトさよりは機能を重視したいと思います。あと、PanasonicやSONYといったエレクトロニクスメーカーの製品は対象外としました。せっかくなのでカメラメーカーの製品にしたいなと。SONYも人気が高いようですけど。


価格.comにデジタル一眼レフの選び方について記載しているページがあるのですが、その中に各社のモデルとレベルを初級者、中級者、上級者の三段階で記載しているページがありました。
今回、デジタル一眼レフの初購入ですが、CanonのS90で多少はカメラを勉強したので、初級者向けの機種ではなく、長く使える中級者向けクラスの機種にしたいと思います。

その中でも重視したのは動画機能、重量、サイズ、価格です。後は口コミ情報を参考にしました。

動画機能はメインではないですが、あると便利な機能です。現在販売されている多くのデジカメが動画機能を持っているので、あえて動画機能が無いモデルにすることはないかと思いました。
価格は10万円以内を基準にしました。10万円あると十分選択肢があるので。
以下、参考です。

■Canon X4、X5
X4とX5はほとんど違いがない。X5はバリアングルとなったのが大きな違い。KISSは初級者クラス?

■Canon EOS60D
ダブルレンズで10万。動画機能有り。
X4と60Dの違いもほとんどないらしい。 60Dは後発の少し中途半端なモデル。

■Nikon D7000
一番人気。高い。

■Nikon D3100
お手頃価格。レンズが2つもついててお得。操作性は明らかにD7000、D90に劣る。

■Nikon D90
お手ごろだけど二年前に発売されたモデル。未だに人気はある。

■PENTAX K-5
レンズキットは10万を越える。D7000と同等クラスだが、D7000よりは少しだけ小さく、価格も少し安い。

■OLYMPUS E-620、E-30
価格も安く、機能も良さそうだったが、動画機能が無い。


ということで候補はNikonのD90、ペンタックスのK-5あたりを候補に再度
お店のデジタル一眼レフコーナーに乗り込みました。

お店で聞いたところ、D90はスペックを見ると最新のD3100やD7000とほとんど変わりがなさそうですが、やはり二年の間に内部処理はかなり変わっており、画質はかなり改善されているとのこと。

D3100はレンズが2つついても10万以下であり、かなり魅力的ではありますが、操作性はいまいちとのこと。いろいろな設定をメニュー画面からいちいち変えなければならない。それはやはり中級クラスを求める私には合わないと判断しました。
ペンタックスのK-5も良さそう出したが、カメラメーカーとしての人気はCanonかNikonだということなので、無難にNikonで行くことにしました。

最後は、一番人気のD7000にしました。価格もだいぶお得な価格にしてもらえたので。
RICE28 SNOWBOARDS(ライス28スノーボード)は10年以上の歴史を持つ日本のブランド。RICE28 SNOWBOARDS(ライス28スノーボード)の板は初心者から上級者まで誰でも扱いやすく設計されといます。スタイルにおいてクセのないシンプルな基本ベースのボードを考えていますが、どちらかといえばグラトリなどのフリースタイルに向いており、スノーボードを楽しんでもらいたいというブランドの思想が現れています。今年リリースした08-09モデルの板は昨年の07-08モデルから大幅にリニューアルしています。
NEW MODELでは軽量ウッドコアを2種、密度の違う軽量ファイバーを4種を使用しています。レディース4、メンズ5シリーズをリリース。SNOWBOARDS(ライス28スノーボード)は国産ブランドならではの徹底したきめ細やかなサイズ展開。個性的なデザインも人気です。板の値段はあまり下がりません。OWBOARDS(ライス28スノーボード)の板を探すなら事前に販売しているお店を探すか、ネットで探したほうがいいでしょう。SNOWBOARDS(ライス28スノーボード)は店舗には置かれていません。
バートンなどの有名ブランドは使いたくない、という方はSNOWBOARDS(ライス28スノーボード)を使ってみてはいかがでしょうか。
ROME SDS(ローム スノーボードデザインシンジケート) は元バートン社員により立ち上げられたスノーボードブランド。大企業となったバートンでは出来なかった板を作るために立ち上げられた。ROME(ローム)の特徴は元バートン社員に立ち上げられたメーカーということで、バートンに似た性能を持ち、その完成度は高い。知名度が高すぎるバートンを避けたい中級者、上級者にも人気が高い。ROME(ローム)の板のデザインは比較的無難にまとめられている、という印象。ROME(ローム)の板を扱いたい人がデザインの好みによらず、ロームを選べるような配慮だろうか。ROME(ローム)の板は少し高め。バートンと価格帯は近い。
ROME(ローム)はスノーボードの販売からスタートしたが、その後、バインディング・ブーツ、そしてアウターウェアをリリースし、現在ではスノーボード製品をトータルにサポートできるブランドとなりました。ROME SDS(ローム スノーボードデザインシンジケート) は機能的にも信頼でき、今後の成長も期待できるブランドです。

DESIGN、AGENT、GRAFTなどのモデルはROME(ローム)の中でも定番のモデルとなっています。
YONEX(ヨネックス)ではフリーランからフリースタイルまで、あらゆすスノーボードシーンにマッチする板を提供しています。

[YONEX(ヨネックス) のスノーボードモデル]
■YONEX WALL(ヨネックスウォール)
オールラウンドモデル。ヨネックススノーボードの最軽量モデル。軽いながらも操作性・反発力は悪くない。

■YONEX SMOOTH(ヨネックススムース)
ヨネックスのオールラウンドモデル。軽量性、反発性、操作性に優れる。

■YONEX DRIVE(ヨネックスドライブ)
オールラウンドモデル。昨シーズンより登場したドライブ。フリーラン、グラトリ、エアーなどあらゆるシーンで利用できる。

■YONEX MEISTER(ヨネックスメイスター)
フリーラン向けのモデル。高速滑走、カービングターンを楽しみたい人向け。今シーズンからニューマテリアル「ゴムメタル」を採用。

■YONEX LIVE FOR THIS(ヨネックス ライブフォーズィス)
パウダーボード。板はノーズが沈みにくいようにスプーン形状となっている。

■YONEX 4XP (ヨネックスフォーエクスピー)
フリースタイル向けのボード。ノーズとテールが台形になっており、プレス系のトリックを安定させると共に、スピントリックでもスムーズな回転を実現する。
スノボーの板を選ぶのに大事なのはデザインでしょう。レンタルのださい板を捨て、マイボードを持つ理由の一つはのかっこいい板で滑りたいからです

スノボーの板をデザイン重視で選ぶのは悪くありませんが、決して安い買い物ではないので自分にあった板を購入しましょう。


最低限気にしたいのは滑りのスタイルを合わせることです。
高速滑走やカービングターンや楽しみたいならフリーラン向けの板、グランドトリックやエアーを楽しみたいならフリースタイル向けの板を選びます。どっちもしたい、どっちでもいい、決まっていないという人はオールラウンドモデルがお勧めです。

普通に滑れればいい、という女子は安定度の高いボードを求めたほうがいいですが、オールラウンドモデルであれば問題ありません。かわいいデザイン重視で。

板に表面と裏面があります。表と裏には別のデザインが描かれています。通常見えるのは表面なので、表面を重視していいかと思いますが、エアーなどをしたときに鮮やかな裏面が見えるとかっこいいです。
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